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冠雪 15:34
11月30日 青森市
木の枝や杭の頭などに積もった雪を冠雪という。冠雪は雪の降り方や、その時の気象条件によって、その形態が変化し、造形的に面白いものが多い。

冠雪

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キタオウシュウサンショウウオ 15:19
サンショウウオ科 11月141日 青森市
ハコネサンショウウオ北東北個体群

キタオウシュウサンショウウオ

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ツリガネタケ 16:37
釣鐘茸 サルノコシカケ科 10月15日 八甲田


ツリガネタケ

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ニホンザリガニ 08:10
アメリカザリガニ科 4月23日 青森市
日本固有のザリガニで、北海道の西部と青森・秋田・岩手の3県だけに生息しています。大きさは4〜6cmと小型で、体色は暗褐色です。アメリカザリガニと比べると、体形がずんぐりしていて、ハサミが丸く大きいという特徴があります。また、甲らの表面はなめらかで、あきらかな突起もありません。

ニホンザリガニ

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トウホクサンショウウオ 17:33
東北山椒魚 サンショウウオ科(日本固有種 3月26日 青森市浅虫
東北、北関東地方にすむ代表的なサンショウウオ。山林、湿地帯にすんでいる。基本的には水がたまっている側溝や池に卵を産む(止水性という)が、わずかに流れのあるところに産むことが多い。透明なひも状の卵で、縦じわがある。冬は冬眠する。産卵は3月から6月。

トウホクサンショウウオ

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ハコネサンショウウオ 08:10
箱根山椒魚 サンショウウオ科 1月16日 青森市
本州、四国に分布し、全長10〜19cmほどで尾はその半分よりも長い。一般に雄は雌よりも大きい。変態後も肺を生ぜず、もっぱら皮膚呼吸を行う。体背面は紫がかった暗褐色か黒色で、中央部には赤みがかったオレンジ色の帯模様があるが、体色、斑紋には変異が多い。標高500〜2500mの山地の渓流周辺部にすみ、繁殖期には雌雄ともに各指の先端に角質の黒いつめを生じ、また雄の後肢が肥大し第5趾(し)の外縁も広がる。

ハコネサンショウウオ

ハコネサンショウウオ

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雨返し 11:54
1月7日 青森市
「雨返し」は青森県内でよく使われる言葉で、冬に寒さが緩んで雨が降った後、吹雪となることをいいます。 寒さが緩んで雨となるのは、低気圧が接近して暖気が入ってくるからで、この低気圧が通過すると、冬型の気圧配置となって吹雪となります。日本海を進んだ低気圧が発達しながら北海道付近を通過するときに「雨返し」が顕著に現れます

雨返し

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フユノハナワラビ 16:57
冬の花蕨 ハナヤスリ科 10月26日 八甲田猿倉
夏の終わり頃に小さな葉を広げる。冬に胞子葉をもたげ、あたかも花のようであるというのが和名の由来。

フユノハナワラビ

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ナメコ 15:16
モエギダケ科 10月5日 南八甲田
一箇所に集中的に生育するきのこです。表面が粘液で覆われていますが、時間が経つと退色し、ヌメリは徐々になくなっていきます。

ナメコ

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ホオノキ 16:10
朴の木 モクレン科 6月2日 八甲田山麓
ホウバ(朴葉;ホオバ?)は、いわずと知れたホウノキの葉です。ホウノキはモクレン科の落葉高木で、花には甘い芳香があります。ホウバにも香りがあります。ホウバは大きな葉で厚さもあり、食品を包むものとして利用されてきました。版画用の板といえば、実はこれがホウノキなのです。

ホウノキ

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